えーと何から書けばいいのか分からないけどとりあえずなんか書かないとブログの意味が無い。
いま少し考えていることは小説をどうしようかということ。いままでずっと小説は深く考えずにただ
プールでプカプカ浮かんでるようにその時の流れで書いてきたけど、このままでいいのだろうか。
リアリティを求めて設定とか凝ってたけど、それはただの自己満足ではないだろうか・・・。スケー
ルを大きく広げすぎて収集が付かなくなっているのは自覚している。前に書いた文章から妄想を
フル活用して世界観を広げていくのは楽しい作業なんだけれど、読み易さとか、読み手を1ミリメ
ートルも考慮していないことがなんだか情けない。そういうわけで今メモ帳にネタをかき溜めてい
る小説を全部捨てて、ロボットもの、そうだ、機械騎士ネメシスについて熱く書こう。ああもう読者
だとかそういうかったるいもは無視して、なんか熱いロボ小説を書くんだヒャッホーーーーーーー
ー。
・・・・・・
嘘
で
す
ご
め
ん
な
さ
い
なんかもう後半面倒くさくなって適当だけどゆるしてね。
次は学長と青年の過去編を番外編として書こうと思っています。
それに先がけてバザーのゲームに特別おまけを装備して今日公開するので乞うご期待。
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